本革バッグの3つの素材と選び方|牛革・ゴートレザー・ラム革
同じデザインのバッグを、
3つの本革から選ぶ。
牛革・ゴートレザー・ラムレザー。
本革バッグ専門店だからできる、革まで選べる贅沢。
お気に入りのかたちを、
自分らしい素材で。
牛革、ゴートレザー、ラムレザー。
それぞれに異なる魅力を持つ、3つの本革。
本革バッグ専門店の
ノートルファボリだからこそできる、
素材で選ぶという贅沢。
お気に入りのかたちを、
好きな革で。
デザインは同じでも、
革が変われば、その表情も変わる。
例えば、ノートルファボリの
人気モデル「アリエル・プラス」。
牛革、ゴートレザー、ラムレザー。
それぞれの素材でお選びいただけます。
同じかたちでも、
革の表情や柔らかさ、持ったときの印象はそれぞれ。
印象だけでなく、革が変われば重さも変わります。
好きなデザインを、好きな素材で。
自分にとって心地よいバッグを選ぶ。
それも、本革バッグ専門店ならではの楽しみです。
3つの本革、
それぞれの魅力。
しっかりとした革の存在感。
軽やかでしなやかな使い心地。
そして、包み込むような柔らかさ。
どれが優れているかではなく、
どの革が、今の自分に心地よいか。
そんな視点で選んでいただきたい、
ノートルファボリの3つのレザーライン。
牛革・山羊革・ラム革の
アリエル・プラスの
違いを比較。
本革バッグを選ぶとき、
デザインと同じくらい大切にしたいのが、革の種類。
革らしい存在感を楽しむ牛革。
軽さとしなやかさが魅力のゴートレザー。
なめらかな柔らかさを楽しむラムレザー。
革が違えば、質感も、表情も、使い心地も変わります。
| 比較項目 | SIGNATURE 牛革 | PREMIUM ゴート | LUXE ラム |
|---|---|---|---|
| 素材の表情 | 革らしい シボ |
繊細な シボ |
なめらかな 質感 |
| 魅力 | 端正な 存在感 |
軽さと しなやかさ |
柔らかさと 上品な艶 |
| 重量 | 約700g | 約600g | 約600g |
| 選ぶポイント | 定番を 長く愛用 |
軽いバッグを 選びたい |
柔らかな革を 楽しみたい |
| おすすめ | 通勤・日常 | 旅行・街歩き | 休日・お出かけ |
40代、50代、そして60代へ。
年齢を重ねるにつれて、
バッグに求めるものも少しずつ変わっていく。
見た目の美しさはもちろん、
軽さや柔らかさ、毎日の使い心地も大切にしたい。
だからこそ、自分に合う革を選ぶという楽しみを。
ノートルファボリの原点。
上質な牛革。
毎日の暮らしに自然となじむ牛革。
革ならではの豊かな表情と頼もしさを備えた、 ノートルファボリを代表する本革素材です。
通勤にも、休日のお出かけにも。
気負わず手に取れる、長く愛用したい本革。
流行に左右されず、日々の装いに寄り添う 上質な本革バッグをお探しの方に。
SIGNATURE|牛革のバッグを見る
本革なのに、この軽やかさと、
しなやかさ。
本革の上質感は欲しい。
でも、バッグはできるだけ軽い方がいい。
そんな方におすすめしたいのが、 ゴートレザー(山羊革)です。
独特の繊細なシボと、しなやかな革の質感。 軽やかな使い心地も魅力です。
旅行にも、日常のお出かけにも。
長い時間持ち歩くバッグだからこそ、
軽さを大切にしたい。
お気に入りのデザインを、
軽やかなゴートレザーでも選べる。
上質な革の美しさと、毎日の持ちやすさ。
そのどちらも大切にしたい方へ。
ゴートレザーの魅力を詳しく見る ›
頬擦りしたくなるほどの、
格別の柔らかさ。
手にした瞬間に感じる、
なめらかで吸い付くような質感。
ノートルファボリのラムレザーは、
格別の柔らかさと上品な艶をまとった、
美しい佇まいが魅力です。
50代・60代の大人の装いにも自然になじみ、
日常のお出かけから少し特別な日まで、
さりげない上質感を添えてくれます。
しなやかな革の表情と、気品ある艶感。
思わず触れたくなるような、
本革ならではの贅沢を楽しみたい方に。
お気に入りのデザインを、 贅沢なラムレザーでも選べる。
それも、本革バッグ専門店 ノートルファボリならではの楽しみです。
LUXE|ラムレザーのバッグを見る芦屋、冬の黒。
同じ黒でも、
革が違えば表情が変わる。
秋から冬へと季節が移り変わる、芦屋の海辺。
お気に入りのトレンチコートに合わせるのは、 黒い本革バッグ。
牛革、ゴートレザー、ラムレザー。
同じブラックでも、
革の質感、しなやかさ、光沢はそれぞれ。
その日の装いや気分に合わせて、
革を選ぶ楽しみ。
あなたが好きな黒は、どの革ですか?
今の私に、似合う革を。
3つの革。3つの個性。
毎日に寄り添う牛革。
軽やかでしなやかなゴートレザー。
柔らかな表情が魅力のラムレザー。
どれか一つが正解なのではなく、
自分の暮らしや好みに合った革を選ぶこと。
お気に入りの素材から、
あなたらしいバッグを見つけてください。

