40代・50代男性の印象を整える、夏の本革バッグ
この夏は、洗いざらしの白シャツとデニム。
品格は、靴とバッグに。

服は軽くていい。
けれど、印象は軽く見せない。
洗いざらしの白シャツと履き込んだデニム。
そこに革靴と本革バッグを合わせるだけで、
夏のシンプルな普段着が、洒落た大人の装いに変わる。
雰囲気のある大人ほど、
バッグはちゃんと本革を選んでいる。

バッグ ノートルファボリ ロシェル/ブラウン
靴 パラブーツ ミカエル/ブラウン(マロン)
夏は、ナイロンやキャンバスの方が、
軽く、気軽かもしれない。
しかし、夏の街を歩いていると、
よくわかります。
洗いざらしの白シャツ。
履き込んだデニム。
足元には、手入れされた革靴。

バッグ ノートルファボリ ロシェル/ブラック
靴 パラブーツ ミカエル/ブラック(ノワール)
服は夏らしく軽く、力を抜いているのに、
靴とバッグは、きちんと本革。
靴とバッグ。それだけで、
いつもの普段着が、大人の装いに見えてくる。
夏に本革は重い、ではなく。
大人の夏こそ、バッグの質感で印象に差がつく。

バッグ ノートルファボリ アリエル・プラス/ブラウン
靴 パラブーツ ミカエル/ブラウン(マロン)
ナイロンやキャンバスは便利。
けれど、大人の装いには、少しラフに見えすぎることも。
白シャツやデニムのような
シンプルな服装だからこそ、
バッグの素材や質感は思っている以上に印象に残る。
「あの人ちゃんとしてたな。」
そう思われる男性は、
靴やバッグが整っている。

バッグ ノートルファボリ アリエル・プラス/ブラック
靴 パラブーツ ランス/ブラック(ノワール)
軽さだけで選ぶのか。
ロゴで選ぶのか。
それとも、素材の質感で印象を整えるのか。
夏のバッグ選びで、
その人の見え方まで変えてくれる。
きちんとした革靴に合うバッグは当然、本革。
今回の撮影でも、靴はすべてパラブーツの革靴を合わせました。

バッグ ノートルファボリ マノン・プラス/ブラック
靴 パラブーツ ランス/ブラック(ノワール)
どこか男性の無骨さと上品さをあわせ持つ革靴に、
自然に馴染む上質な本革バッグ。
靴にこだわる人なら、
バッグの素材感にも、きっと目がいくはずです。

バッグ ノートルファボリ マノン・プラス/ブラウン
靴 パラブーツ ランス/ブラウン(マロン)
ブラックかブラウンか。
黒で引き締めるか。
ブラウンで馴染ませるか。

バッグ ノートルファボリ・ロシェル/ブラウン
靴 パラブーツ ランス/ブラウン(マロン)

バッグ ノートルファボリ・ロシェル/ブラック
靴 パラブーツ ランス/ブラック(ノワール)
ブラウンの本革バッグは、
夏の装いに柔らかさを添える。
黒の本革バッグは、
白シャツとデニムを引き締める。
どちらも、
軽い服装に大人の質感を足してくれる色です。

夏こそ、男性のバッグは見られている。
白シャツとデニム。
シンプルな装いだからこそ、
靴やバッグは、印象に残る。
きちんと感。
清潔感。
センス。
余裕。
夏のあなたの印象は、
話をする前から、
手元のバッグで、始まっています。
この夏、あなたのバッグは大丈夫ですか?
ナイロンでは、少し軽すぎる。
キャンバスでは、少し子供っぽい。
ロゴで主張するバッグもそろそろ恥ずかしく感じる。
軽い服装を、
軽い印象で終わらせない。
大人の夏に似合う本革バッグを、
ノートルファボリで。
経営者仲間が羨んだ。
40代、50代男性の休日にも似合う本革バッグ特集。


