旅館の浴衣で楽しむ夕食。50代のレストランシーンに寄り添う軽い本革ショルダーバッグ

おかげ横丁を早めに切り上げ、
浴衣に着替えて夕食へ
旅行の際のホテルレストランでの
ディナーの時は
小さめのバッグを持って行きたい
そんな時にちょうど良いバッグです。
50代になると、旅行中のバッグは質感はもちろん、
「軽さ」も妥協したくないポイントです。

和食レストランの席でも上品な佇まいを見せてくれる「エリーゼ・プラス・ゴート」
今夜の夕食のお供のバッグも
もちろん、コンパクトで軽量かつ、
「お財布ポシェット」でも
「スマホショルダー」でも使える
山羊革素材のショルダーバッグ「エリーゼ・プラス・ゴート」
を選びました。
バッグ本体と同じく山羊革で作った
ロングストラップと、
ショートストラップの
2本のベルトが標準で付帯する
3WAYタイプ
やはりホテルの館内を移動するときは
このバッグが一番しっくりきます。
旅先での、ビュッフェスタイルの朝食や、格式高いホテルのディナーレストランでも、
この本革の質感なら気後れしません。
しかも両手が空くのでお料理も取りやすく、振る舞いもスマートに。
スマホとルームキーとハンカチなどは十分に収納できます。
お財布機能も付帯しているので、現金やカード類も携帯できます。

山羊革(ゴートレザー)のシボ感が美しく
上品に見えて
どこに持って行っても恥ずかしくないバッグです。
今日の夕食は「日本料理」
秋の味覚と、伊勢の素材を贅沢に使ったお料理。


美味しいのはもちろん
目でも楽しめるお料理が
次々と運ばれてきて、
とても贅沢な時間でした。


レストランが水面に浮いているような造りで
「浮殿」と名付けられているそうです。
夜のライトアップで幻想的な本館。

夕方の明るいうちから
食事を始め、
時間と共に移りゆく景色、
徐々に暗くなり、
水面にうつるライトがゆらゆらとゆれている。
美しい光景も素敵で、ロケーションも楽しめました。

きれい目のコーディネートに合わせるときは
ストラップを外してクラッチバッグか、
ショートストラップでのワンショルダースタイルがおすすめです。
旅先での街歩き、散策でも山羊革(ゴートレザー)は牛革に比べて非常に軽量。
驚くほどに軽いので、一日中歩き回る旅行でも負担にならないので本当におすすめです。
続きはVol.7へ!【北陸・白山比咩神社参拝編】50代が選ぶ気品ある本革ハンドバッグはこちら
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